株式会社eCEL ロゴ eCEL AI SYSTEM DEVELOPMENT
脱Excel・脱スプレッドシート / 業務のシステム化

その“Excel・スプレッドシート管理”、
そろそろ限界かも。

Excel(エクセル)や Google スプレッドシート。手軽で便利な反面、 ファイルが増殖して最新版がわからない、共有すると重い・壊れる、毎月の集計や転記に時間がかかり、 気づけば「あの人しか分からない」——。株式会社eCEL(浜松)は、いまの Excel/スプレッドシートの やり方を活かしたまま、御社専用のシステムに置き換えて、手作業と属人化をまとめて解消します。

今のファイルのまま相談OKExcel・スプレッドシートをそのまま。作り直し不要です
専門知識はいりませんご提案に「はい・いいえ」で答えるだけ
数字が合うまで確認今の表と新システムの数字を突き合わせて納品
CHECK

Excel・スプレッドシート管理、こんな“限界”を感じていませんか?

ひとつでも当てはまるなら、仕組み化でラクになる余地があります。

ファイルが増殖し、最新版が分からない

「最終」「最新_v2」「本当に最終」…。Excelファイルもスプレッドシートのコピーも増え続け、どれが正か探すだけで時間がかかる。古い版で作業してミスにつながる。

共有すると重い・壊れる・上書きされる

Excelは同時編集で数式が飛ぶ。スプレッドシートは行が増えると重く、関数だらけで誰かの入力が消える。共有するほど事故が増え、結局「担当者だけが触る」運用に。

集計・転記に時間、しかも属人化

毎月の売上集計やコピペ転記、ウェブからの書き写しに半日。やり方がその人の頭とシートの中だけにあり、休むと業務が止まる。

Excel も スプレッドシートも万能ですが、「みんなで・毎日・大量に」使うほど限界が来ます。
そこだけを、壊れない仕組みに置き換えれば解決します。

WHY

なぜ表計算だと
限界が来るのでしょう?

Excel も Google スプレッドシートも、「1人が・自由に」使うのは得意。でも「複数人で・同時に・毎日」使うと、 同時編集の破損・バージョンの混乱・入力ミス・動作の重さが避けられません。ルールで縛るほど使いにくくなる、というジレンマも。

解決策はシンプルです。入力と保存を仕組み(システム)に任せ、Excel・スプレッドシートは“見る・出す”に専念させること。 データは安全な場所に一本化され、誰が触っても壊れず、集計は自動。これが「脱Excel・脱スプレッドシート」の考え方です。

1今の Excel・スプレッドシートを見せていただく作り直し不要。バラバラのままでOK
2AIが業務の流れを読み取る「この集計を自動にできますね」とご提案
3御社専用システムに置き換え入力はかんたん・集計は自動・数字は一箇所に
SOLUTION

eCELの「脱Excel・脱スプレッドシート」でこう変わります

表計算をなくすのではなく、“つらい部分”だけ仕組みに任せます。

御社のやり方に合わせた専用システム

市販ソフトに業務を合わせる必要はありません。今の Excel/スプレッドシート運用に合わせて一からおつくりするので、「うちのやり方のままラクになる」を実現します。

  • 御社専用
  • 今のやり方のまま
  • Excel/シート卒業

壊れない・消えない・上書きされない

データは安全な保管庫に一本化。同時に使っても壊れず、最新版が常に1つ。「どれが正?」「重い・固まる」の混乱から解放されます。

  • データ一元化
  • 同時利用OK
  • バックアップ

集計は自動、属人化を解消

毎月の集計・転記・ウェブからの書き写しは自動化。やり方が仕組みに残るので、担当者が休んでも業務は止まりません。空いた時間を本業へ。

  • 集計自動
  • 脱・属人化
  • 見える化

「うちの Excel・スプレッドシート、システムにできる?」——まずは見せてください。

今お使いの Excel やスプレッドシートを拝見して、「どこを・どんな仕組みにすると、いくらくらいで、どれだけ楽になるか」の目安を無料でご提示します。相談だけのご利用も歓迎です。

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